それぞれの保育園の違いと、自分が「待機児童」状態に直面した経験から待機児童問題についてまとめましたので、ご参考にして下さい。

保育園でケガをさせられた場合

保育園でケガをさせられた場合

保育園に通っていると、『かまれた』『ひっかかれた』
『ぶつかった』などで、ケガをして帰ってくることがあります。


保育園側は、怪我をさせられた親に対して怪我をしてしまった事を伝えますが、
ケガをさせた方の親には何も言いません。

そのために、相手の親はわが子がケガをさせてしまった事は知らないのです。


言葉が話せるようになると、
『○○ちゃんにかまれた』などと言ってきますよね。


小さなケガをしてしまうので、集団行動なので私はお互い様だと思うので、
ケガをさせられたからと言って大騒ぎはしません。


しかしあまりにも続く様であればきちんと話し合いを持ちましょう。


娘は、年中のときに、障害を持った子にかまれて帰ってきました。


1回目は、何娘にも非が合ったのでは・・と思い
何も言いませんでしたが、また数日後にかまれて帰ってきました。


その際には、きちんと話し合いました。


決して謝罪を欲しいわけではありませんが
何も言ってこないのはおかしく無いか?
相手の親は、どの程度認識があるのか?


話し合いをした中で、相手の親には娘をかんでいるということが
伝わっていないということが分かりました。


トラブル回避のために相手側には詳しく伝えない傾向があります。


お子さんがあまりにも怪我をするようであれば園との話し合いを持ちましょう。




Page: 1

TOPPAGE  TOP 
RSS2.0